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2004年より
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文学座公演

『女の一生』 

 第301回観劇会  

日程/2020年10月16日(金)~17日(土)  

  10月 16日(金) 13時/18時30分開演
      17日(土) 13時開演 
    
*開場時間は45分前です。
*上演時間は途中休憩をはさみ約2時間45分です。

 
作/森本薫  補訂・演出/戌井市郎による 演出補/鵜山仁  

出演者/赤司まり子・山本郁子・吉野実紗・前東美菜子・渡邊真砂珠・片平友里絵
    石川武・高橋ひろし・今村俊一・鈴木弘秋・上川路啓志
    小林彩音・鈴木聖月

 
会場:県立青少年センター(紅葉坂)

 

2020.7.31 会員の皆さんへ

9月公演が県民共済からの休館の連絡を受け、会場と日程を急遽変更して
行われることになります。
新型コロナウィルス対策を行いながらの上演になりますので
会員の皆さんには以下の趣旨をご理解いただき、ご協力をお願いいたします。


家を出る前には・・・
・検温して37.5度以上の発熱のある方、体調不良を感じる方は来場を控えてください。
・必ずマスクを着用してください。(忘れた場合は会場にてお求めください。有料)
 
会場に着いたら・・・
・開場時間を開演45分前に早めます。
・ホール入場の際には間隔をあけて並んでください。靴の裏の消毒をします。
その後運営委員が非接触型体温計で検温し、アルコール消毒を手にスプレーします。
・入り口で会員手帳を開き、例会ページを見せてください。スタンプは押しません。
・会員同士の接触を避けるため、幕あいは手渡しいたしません。座席に置いてあります。
・受付での混雑を避けるため、例会場での座席シールの預かりはできません。
   代表者から事前に手渡しや郵送などの手段で確実に受け取ってください。

 ホールに入ったら・・・
・トイレの数が少ないため、並んで待つ場合間隔をあけお待ちください。
・座席は前後左右1席ずつ間隔をあけた席割になっています。指定されたところ以外には座らないでください。
・劇場内やロビーでの会話は慎んでください。
・劇場内、また今回はロビーでも食事はできません。食べ物の持ち込みはご遠慮ください。
 
芝居が終わったら・・・
・終演後は密集を避けるため、急がず一人一人間隔をとって、ゆっくり退場してください。
・アンケート用紙の回収は行いませんので記入したものは座席において席をお立ちください。
 
そのほか
・受付などの運営スタッフはマスク着用、フェイスシールド着用、および手袋をさせていただきます。
・劇場内は常時換気しております。空調装置の稼働に加え、開場前には扉を開放し、ロビーには常に外気を
入れ、客席内、ロビーを含む劇場内の一斉換気を行います、
・手すりなど手が触れる部分につきましては、開演前、終了後にこまめに消毒していきます。
・各ステージとも満席状態です。当日の日程変更はできません。
 
私たちは会員制の団体ですので、万一、コロナウィルスの感染者が確認された際には、会員の登録情報を用いて、追跡調査を行うことになります。そのためにも当日参加者の名簿を作成いたします。
ご理解をお願いいたします。
 
横浜演劇鑑賞協会 運営委員一同 

★横浜で観劇!
横浜演劇鑑賞協会は、営利を目的としない会員制の団体です。 
創立して47年、300本を数える演劇を横浜で実現してきました。 
会員数は約1,300名と幅広く市民に親しまれています。 

★誰でもいつでも入会できます。 
但し続けて観劇していこうという会ですから
1回だけの観劇会に参加するという入場券は扱っておりません。 

★年間6回の観劇会  
会員は1年間に6回の観劇会に参加できます。 
観劇作品は幅広い会員の要望に応えて
バラエティーに富んだ色々な作品を迎えています。 

★希望する日で 
観劇会は昼の部、夜の部。複数公演開催されます。
都合に合わせて参加できます。 
観劇日の変更も可能で、見逃す機会も減ります。 
会場は紅葉坂 青少年センター・ホールまたは他の会場になります。
 


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